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自己紹介文

スーザフォンを担いで走る理由を、よく聞かれます。
まあ、こんなバカなことを考える人は僕以外に誰もいないでしょう。
裏返すと、こんなことをするランナーは世界で僕一人ということです。
この「世界で一人」という言葉にたいへん惹かれますね。
「どうだ、バカだろう」みたいな。
バカ自慢ですね。